デリケートゾーンの除毛による黒ずみ

まず、私はデリケートゾーンのヘアーの処理を、女性用カミソリで剃るだけでほぼ無毛状態にすることを3年ほど続けて居ます。
そのためか、毛穴の炎症を起こしてしまい、最近では剃ると必ずと言って良いほど出血してしまいます。
初めて大部分を剃った時から比べると、色素沈着を起こしているのか、黒ずみが段々と濃くなったように感じて居ます。
インターネットで調べて、デリケートゾーンに効く(使える)除毛クリームや脱毛シートを使用したことも多々ありますが、それだと出血や黒ずみはないものの肝心の除毛が出来ませんでした。
脱毛器具を使ってみたら、確実に毛は薄くなっていましたが妊娠発覚後は使用をストップしているため、黒ずみがどの程度出来るのかはまだ確認出来ていません。
黒ずみ対策として、一時期使用していたジャムウソープというものでのパックでは、1ヶ月ほどで黒ずみは軽減されたと感じました。
ただ、今では適切な処理も出来ていないため、以前よりも黒ずみは濃くなってしまったように思います。
理想としては、デリケートゾーンの除毛も出来て、黒ずみにもならない方法があればぜひ知りたいです。
まだ脱毛器具で完全に脱毛出来るほど使用出来ては居ないので、出産後に改めて試したいと考えています。
デリケートゾーンの黒ずみがあるだけで、裸の自分の姿を見ると「なんか汚いな…」と感じてしまうので、自分に自信が持てるように、効果的なケアを調べて実践したいと思います。

デリケートゾーンの除毛による黒ずみ

保湿対策!見直してみました。

保湿対策!見直してみました。
夏でも肌は乾燥するという話をよく聞くようになりましたよね。
そこで、自分の肌乾燥に対する保湿対策を見直してみました。
今までしていたメイクを落とす際の基礎化粧は、オイルクレンジング→洗顔→化粧水→美容液→乳液の手順でした。
ですが、通っているエステティシャンの方に「夏の保湿を怠ると秋にはしわになるよ」と言われたのがきっかけでした。
オイルクレンジングでは確かにメイクの落ちは良いですが、落ちすぎで余計に乾燥を招いてしまうこともあるとか。
そこでクレンジングはクリームクレンジングに変更しました。今回はふき取りタイプではなく、洗い流しタイプにしました。
洗顔はもっちりするくらいのしっかりした泡で肌をなでるように洗います。こするのは絶対に×。
洗顔後は化粧水で肌を整え、フェイスマスクを使用します。
安くても毎日続けられるとよりいいですね。マスク後は余分な美容液をふき取り、再度化粧水で保水。美容液、乳液、クリームの順で仕上げます。
そこでキーポイントはクリームまで使用すること。乳液までで終えてしまうのはもったいない。しっかり保湿できた分をクリームで蓋をしてしまいましょう。
時間がなくフェイスマスクをしていられない時は、化粧水前に導入液と言われる化粧水を追加することで化粧水の肌への浸透が促進されます。
これを毎日続けた結果(現在約1か月)手で肌に触れると、肌が吸い付くような感覚になりました。
これからさらに乾燥しやすい季節に入ってきます。今からしっかり乾燥対策を続けて、しわにつながらないよう対策したいですね。